ピエール・デザルト

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ピエール・デザルト (Pierre Dusart, ? - ?) は、フランスのリモージュ大学で博士号を取得した数学者である。同大学で数論を専門に研究している。

1999年に k 番目の素数 p(k) について、以下の式が成り立つ事を証明した:

p(k)>k(ln⁡k+ln⁡ln⁡k−1) (ただし k≥2)

参考文献

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